2019年5月12日日曜日

日清食品「令和カップヌードル」

日清食品「令和カップヌードル」

いつも通っているスーパーマーケットに珍しいパッケージのカップヌードルが売りに出されていましたのでお買い上げです。令和カップヌードルはどんな味なのか楽しみです。
外観はインパクトあるデザインになってます。おめでたい感じがしますね。

このラーメンのPRポイント(HPより)





1. パッケージデザイン
「カップヌードル」「カップヌードル カレー」「カップヌードル シーフードヌードル」の各フレーバーの象徴的な具材とロゴを縁起の良いだるまの顔に見立て、正面には新元号「令和」の文字をデザインしました。
2. 麺、具材、スープ
それぞれ通常商品と同じです。



んー、中身は特に変わってないんかーい
今回は味の紹介というよりカップヌードルの歴史を垣間見ながら、説明を入れてみたいと思います。皆さんがあまりにも知りすぎている味をまた書いても意味ないですもんね。

中身チェック!
早速中身をチェックしてみましょう!んー見慣れた光景ですね
こうしてみると、エビが結構大きくて存在感ありますよね。


-スープ-
いつもの味ですね。


-麺-
いつもの味ですね。


-具-
このエビ以前からなんだろうと思って丁度よい機会なので、日清のHPやWikiを見ました。
プーバランという海老なんですね。初めて知りました。
フリーズドライもよくわかってなかったので調べました。食材を凍らせて水分を昇華させるのですね。


総評
通常のカップヌードルと変わらない味です。


個人的な好き度合い
★★★★☆(4)
※良いと思ったポイント
すべてのカップ麺の元祖みたいなものなんで色々他の麺を食べて飽きたときにまた戻ってくる味だと思います。ゲームで言うところのリスポーン地点みたいな存在ですよね。


栄養成分表、原材料




ご馳走さまでした!


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